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以前の仕事の関係でお付き合いのあるセンチュリー21の担当の方へ販売を依頼したい土地があることをTELで伝えたのが先週の土曜日。その後、専任媒介契約の詳細をTELで打合せ、媒介契約の合意にいたった矢先。担当の○○さんから、1430万円(指値50万円)で申し込みが入ったとのこと。さすがに動きが早い。この素早さが彼のすばらしいところだと思う。即答は控えたが相棒のGS専務と確認し、金額OK。即契約に移ろうということに・・・。
というわけで、来週の月曜日、1月31日売りの契約の予定になりました。手付け100万円なので、資金が寝た期間は、9日間。すごい利回り・・・。
簡単にいうと100万円を9日間預けただけで、約450万円になったということになる。決済は、中間省略し、登記費用も浮かすことが出来る予定。
会社設立して、あまりにも幸先良すぎる。あとは、契約内容をしっかり確認、解体の段取り等おこない、問題なく引き渡すことを最優先に考えよう。あらためて情報の大切さ、情報がお金に換わるということを体感しました。
本日は、GS専務とパチンコ三昧。ちょこちょこ、仕事のTELをしながら、夜10時まで、みっちり打ち込み収支は+89500円。GS専務も+39000円。通常どおり、勝ち分を合計して二人で折半。よって、64500円の勝ちとなりました。
本日は出来すぎでもあるが、じつは、パチンコも日銭を稼ぐ手段として活用している。ちなみに1月27日現在までの収支は二人で835000円。確率を計算することによって、パチンコも様々な投資と同じようにプラスになるのです。会社を退職したのが9月20日。その後、会社立ち上げの準備を行いながら、暇なときはパチンコをして実際に200万円以上になりました。実際にパチンコを打ち始めたのは10月14日からなので3ヶ月半で200万円ですので決して悪いパフォーマンスではありません。まあ、パチンコは台の前にすわっていなくてはならないので投資とはいえませんが、(金持ち父さんのクワドラントでいうとSelf-employedですが)一般のサラリーマンが稼ぐぐらいの金額は、考えさえすればパチンコでさえ稼げるのです。
パチンコの理論については、また別の機会に書きますが、私の考えは全て確率論にいきつきます。ビジネスも、投資も、パチンコも、麻雀も・・・。恋愛は別ですが・・・。
勝つ確立7割、自己資金3000万円、投資金額は、自由に決められる。このような場合、私なら出来る限り小口の投資を多くします。10万円を300回、投資してみれば、ほぼ7割の勝率になり、1.4倍へ自己資金がふえていることでしょう。これが、すべての確率に通ずる大数の法則。手間や費用がいっしょであれば、試行回数を増やすことでデータどおりになってくるものです。しかし、現実的に7割勝てるものを300固見つけるのは、難しいわけで・・・また、仮に300固見つけて300回売買すると手数料も相当な金額に・・・。よって現実的には集中投資にならざるを得なくなります。基本は分散投資で、ハイリターンを得るために集中投資を選択するというスタイルが理想的だと思います。
年代別で考えると、30代前半は積極投資。リスクはしょって何ぼの世界でしょう。資金が少ないときはリスクをしょってハイリターンを狙う。ある一定ラインまで行かないと分散投資ができるだけの資金にならないからだ。たとえ失敗しても30代ならやり直せる。そして、年を取るごとに安定リターンの得られるものをシフトしていくべきである。よく、50歳になってから株をやったりする人もいるが私からすれば?である。その頃には、キャピタルゲインを得るものでなく、インカムゲインが得られるものを資産として持っておくべきである。例えば、家賃収入、アメリカの国債など。
私の年齢は33歳。よって積極投資で、リスクを背負い、自己資金を1億円まで5年間でもっていくことが直近の目標である。

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